ガンメタル / ブルーのVERO

ZEAL OPTICSの人気商品 VERO(ヴェロ)にNEWモデルが登場!

 
VERO-F1024

VERO F-1024 ガンメタル&ブルー

 
レンズカラーはもちろん新レンズ Master Blue(マスターブルー)。
このブルーのレンズに映える新しいフレームカラーは、
少し艶のある暗灰色と深い青。

 

gbside

遠目にはそれとわからない程、ガンメタルカラーに融け込むサイドの青が
光や角度によってあらわす海のように深く印象的な色。

 
青い空と碧い海に、蒼いVEROはいかがでしょうか。
 
 

earpad

意外とご存知ないお客様もいらっしゃるのですが、
ヴェロのイヤーパッドは内部の芯材によりかけ心地を調整することができます。
独立したスネークタイプのノーズパッドも採用しており
樹脂製のインジェクションフレームでありながらフィッティングの調整幅を持つ
日本人向けに配慮されたデザインとなっています。
そして欧米人向けのサングラスとは異なり、レンズカーブが4カーブなので
度つきの偏光サングラスにも適した構造と言えます。

(※度つきサングラスの製作やデモレンズ仕様の製品に関しては
 お近くのTALEXプロショップ様<眼鏡店>にご相談下さい。)

VEROのF-1024は、12月半ば頃に発売開始予定です。
 

新城幸也 in ツール・ド・おきなわ 2009

今年の夏、テレビの実況中継で応援していた方も多いのではないでしょうか。

UCIプロチーム「ブイグテレコム 」(Bouygues Telecom)に所属し活躍中の
サイクルロードレース選手、新城幸也さんに写真を頂きました。

09シーズンはツール・ド・フランスに出場し、
日本人としては別府史之選手とともに初めての完走。
第2ステージのゴールスプリントでは5位に入る快挙を成し遂げた新城幸也選手。

 
先日、開催されたツール・ド・おきなわ 2009には大会特別ゲストとして参加。
昨年度同大会チャンピオンレースの優勝者でもあります。

 
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ツール・ド・おきなわ 2009の初日に行われた新城幸也サイン会。

頭の上にはZEAL OPTICSのVero Tiera(ヴェロティエラ)

昨年末、福島晋一選手と一緒にジールオプティクスへ遊びに来て下さった新城幸也選手。

それ以来、ご自身のブログや色々な場面で、Vero Tiera(ヴェロティエラ)をかけている姿を
何度か拝見しているのですが、気に入って頂いたようでとても嬉しく思っております。
 
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今年もツール・ド・沖縄 200キロを完走した元F1ドライバー、
片山右京さんとのトークショー。

 
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まだ2010年のツール・ド・フランスのコースも発表されたばかりですが、
来シーズンの新城選手のご活躍も応援しております!
チバリヨー!

 
新城選手のブログ 「新城幸也の今日もチバリヨー」

 
colnago

新城選手のバイク…と言いたいところですが、弊社スタッフ所有のうす汚れた自転車ですみません。
スタッフの中にも、毎朝ロードバイクに乗ってくるようなバイク好きがいるのですが、
眼鏡店様からよく聞くお話では、VERO(ヴェロ)やDEFI(デフィ)のような
ZEAL OPTICSのサングラスをサイクリング用に購入されるお客様もけっこう多いのだとか。

ヘルメットの色に合わせてフレームカラーを選び、ロードバイク用に愛用していると
お店のスタッフから聞くこともありますが、そういうのもいいですね。

11月28日・29日にはインテックス大阪で自転車の展示会、
CYCLE MODE international 2009(サイクルモード)も開催されます。

いまから楽しみですね!

興味のある方は是非。

 

ネオアヴェンジにMaster Blue

お待たせしました、ZEAL OPTICS 2009秋の新商品 続報です。

Master Blue(マスターブルー)シリーズ 第3弾!
Neo Avenge(ネオアヴェンジ)のF-696が発売開始しました。
 

NeoAvenge-F-696

Neo Avenge F-696 マットクローム / マスターブルー

安定した人気があり根強く支持されるジールのベンチマーク。
「誰にでも似合う」という褒め言葉を頂くことが多いネオ アヴェンジ。
 

素材はオールチタン。
軽く腐食に強い素材とスプリングヒンジ(バネ丁番)による良質なかけ心地。
そしてブリッジやサイドのカッティングモチーフ、肉感的な湾曲を描くテンプルが
耐久性を感じさせるボリュームにグラマラスなフォルムを与える。
 

フレームカラーのマットクロームは、
輝きのあるクロームシルバーとツヤ消しのマットシルバーのコンビネーション。
 

「普遍性」を持つことは、決して「平凡」ではないというような
バランスの良い印象があるNeoAvenge。
ジールオプティクスのチタン製の偏光サングラスの内では
比較的にお求めやすい価格というのも一つの特徴です。
 

このF-696はNEWレンズ Master Blue(マスターブルー)の完成以来、
Armaziro 13のF-1004と共に、グレ釣りの鬼才 松田 稔氏が実際に愛用しているモデルです。
 

まだ発売開始したばかりですが、一部のショップ様では
もうすでに店頭に並んでおります。

是非お試しください。
 

Basser Allstar Classic 2009 レポート

今年で23回目の開催となるバサー オールスタークラシック 2009。
ZEAL OPTICSもブースを出展し、大会に参加されている皆様の応援に行って参りました!

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AM 5:00 大会に出場する選手と大勢の人だかりで
夜明け前からすでに熱気を帯びる土浦新港。

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日の出とともに、各選手のランチングがスタート。

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左から清水盛三プロ(VERO ブラック/シルバー)、小野俊郎プロ(ARMAZIRO13 ガンメタル)

 
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田辺哲男プロ(VANQ ブラック/レッド)、成田紀明プロ(VERO クリアグレー)

集まった観客の応援に見送られて選手達が出発した後、
会場内は、様々な趣向を凝らし祭りを盛り上げる各メーカーの出展ブースや屋台で賑わいます。

ビンゴ大会や抽選会、出場選手の愛用品の数々が出品されるチャリティーオークションなども催され
例年を上回る大勢のお客様が来場し、楽しんで頂きました。
 
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ジールオプティクスのブースでは発売前の新商品も展示し
お客様に偏光サングラスの試着体験をして頂きました。

NEWレンズ Master Blue(マスターブルー)や新発売のフレーム、
そしてキャップやサンバイザー、リストバンドなどの新グッズもお披露目。

屋内では体験できない実際の見え方を比べたり
「軽い!」とその使用感に驚かれるお客様もたくさんいらっしゃいました。

今年は他にも、日頃、Zeal製品をご愛顧頂いているお客様へのサービスとして行っていた
ご使用中の偏光グラスのメンテナンスや、ここでは言えないイベント限定極秘サービスも好評でした。

現場でのお客様の反応や生の声を聞くことができ、我々としても大変楽しく有意義な2日間でした。

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そうして楽しんでいる間も大会本部からは、途中経過として選手たちの最新状況が
何度かアナウンスされ、会場内に歓声が響きます。

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ウェイインの時間が迫り、ステージ前に集まる大勢のギャラリー。

さて、気になる大会結果ですが…
詳細は今月発売の 「Basser」最新号をお楽しみに!

せっかくなのでウェイインの模様も少しだけご紹介。
(画像はクリックで大きくなります)
 

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成田紀明プロ+VEROと、小野俊郎プロ+アルマジロ13。

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ランチング時も、異彩を放つボートのラッピングで観客を沸かせていたお祭り男、橋本卓也選手。
今年も、一風変わったパフォーマンスで盛り上げてくれました。

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初日、リミットメイクで暫定3位につけた田辺哲男プロ+Vanq (ヴァンク)。

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初日リミットメイクで、暫定6位の清水盛三プロ+Vero (ヴェロ)。

二日目、12時の時点で中間報告ではノーフィッシュ。

ウェイインで響き渡るモリゾーさんの声。

「12時までゼロやってんで!?」

残り一時間で追い上げなるか…!?

みんなが固唾をのんで見守る中、ライブウェルから続々とバスを出し続け
高々と掲げられたモリゾーさんの手にはなんと5匹目の魚が!

驚愕のリミットメイク達成で3位の清水盛三プロ。
 

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おめでとうございます!

ところで、気になる優勝は…?
そして初日目に、霞ヶ浦ではありえないサイズのビッグフィッシュを手にしたのは…?

もっと詳しく知りたい方は、「Basser」最新号をお楽しみに。